June 2018 - Tour in Hokkaido

2018 / 6 /1 , 3

ELECTRIBE JAZZ TRIO

2018 / 6 /2

LATIN STYLE UPDATED

Live
Electribe
Jazz Trio
​斎藤タカヤが
New conceptのユニット
「Electribe Jazz Trio」を始動!

日本では数少ないラテン音楽のエキスパートでありながらも
jazz、funk、neo soulなど
あらゆる音楽のエッセンスをミックスした
サウンドメイクが新しい音を導き出す…

ピアノに加えて、シンセベースなどの
アナログサウンドを駆使した
electricでcontemporaryなプレイスタイル。
変則ベースレストリオならではの緊張感あふれる
インプロヴァイズによる展開。
そんな熱いライブセッションをぜひ目撃してほしい!

今回の北海道シリーズでは、
札幌で押しも押されもせぬ大活躍中、旧知のふたり
蛇池雅人(sax)と川合草平(ds)を迎えて
リラックスとエキサイトの
入り交じるセッションを繰り広げる!
 

6/1(金)
札幌 くう
札幌市中央区南1条西20丁目1-25 アウルビル
011-218-1656
19:30開場 20時開演
前売¥3,000(当日¥3,500)+飲物代500円

 

6/3(日)
苫小牧 36カフェ(旧チェイサーエル)
苫小牧市錦町2丁目3番14号 観光会館5階
0144-34-2241
15時開場 16時開演
<前売り問合わせ 0144-71-7231(Music Works)>
前売¥3,000(当日¥3,500)1ドリンク付き
Live
Electribe
Jazz Trio

斎藤タカヤがお届けする、
ワークショップとJAMセッションが同時に楽しめるイベント。

「ベサメムーチョ、マンボNo.5、マンボイン、オイェコモバ」…
もしこれらがラテン音楽のすべてだと思っていたら大変です!
今は、ヒットチャートを賑わすラテンポップソングも多々あり
また、ラテンの本場中南米のミュージシャンが繰り出す
リズムやスタイルは、常に複雑化・進化している。

ワークショップでは、具体的に
現代のラテン音楽シーンを紹介しながら
「クラシック・ラテン」からはかけ離れた進化を遂げている
コンテンポラリーラテン音楽への理解を深めます。

そして後半、JAMセッション(デスカルガ)では
セッションでよく取り上げられる名曲の数々を、
ジャズのセッションと同じような形式にならないように…
より現代のラテン的アプローチでの実際の演奏にトライ!
ファンクやクラブミュージックなどにもつながる方法論で、
よりラテン的に盛り上がるアレンジを加えるための
レクチャーを受けながら、
エキサイティングなセッションを楽しみましょう!

もちろん、セッションに参加しなくても
トーク/ライブイベントとして充実した内容を
企画していますので、
楽器をやらない方もお楽しみいただけます!

斎藤タカヤpresents
ワークショップ/JAM session
“Latin Style Updated”
もっと知りたい!「今の」ラテン音楽
Support Musician:
瀧村 正樹(perc)

2018年6月2日(土)
アフターダークカフェ
札幌市中央区南二条西7丁目宝南2条ビル2F
011-261-0890
18:30オープン 19時スタート
予約¥3,000 当日¥3,500

WORKSHOP/SESSION
LATIN STYLE
UPDATED